囮書理論への考察はもう終わり

※この記事は,ジャスティスド以前に書かれた記事です.ジャスティス後に通用する場合は十分ご注意ください※

お腹いっぱいです.

実装論パート2は用意してあるのですが,破棄しました.

内容は,プログラムで【擬似乱数】を生成するアルゴリズムと,それぞれの特徴・欠点など.どういう偏りが見込まれるかとか,ゲームで採用されている手法の問題点などです.

もはやメイプルストーリー関係ないし.

それに次郎の中の人はゲームのプログラマーじゃないし,オンラインゲームの実装はあんまり詳しくないんですよね.知識としてはありますけど.

んで,簡単に書くと中身もなくなるし,中途半端に書くと知ったか野郎の「頭の良いオレって素敵ウフーン」な記事になってしまうし,細かく論じるならブログじゃなくて本一冊書いて売った方が良いし.つか,売れないでしょうけど.

テーマとしては悪くはなかったと思うのですが,行き着くところは

 

メイポの

 

仕様書

 

って来いよ

 

って話になっちゃうってことに気がついたのですよ.

標準ライブラリにあるのを使ってるだけでしょうから,お世辞にも立派な乱数発生器とは言えませんが,メイプルストーリーの強化書の解決くらいはちゃんとこなすでしょう.だから純粋に数学の問題として考えても実用上問題ないとは思いますけどね.

まあ,正直に言うと,手詰まりになって

 

飽きた

 

ってところですかね.

理屈にこね回してガタガタするしてる時間があったら,性向で書の成功率上げる方が

 

ず~~っと

 

有効

 

でしょう.

なので,モチベーションが続きません.

ファムが出てからは,いくら強化に失敗してもUGが減らないので,10%の書を掻き集めたもン勝ちってなってしまいました.それに潜在オプションの方が効果デカイし.

頭使ってないでお金使え

って感じですもん.

そら,考えるだけ無駄なのかなぁって,思っちゃいますわな.

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コメント / トラックバック2件 to “囮書理論への考察はもう終わり”

  1. 馬です Says:

    難しい話だったので性感してました( ゜∀゜ ) アヒャ!!
    俺はあんまり難しく考えずに体感でやるタイプなんで高級潜在貼るときだけ10%の書を使ってみたりします
    お高い装備の時だけですけど気持ち安心出来るとかそんな感じですけどね(・∀・)
    現状はがっつり強化したいやつは金払えよってシステムなんでそれが余計になえさせるのですねー
    月末に究極の冒険家が実装されたら少しやる気もでるかね?ってところっす(\’゚з゚):;*.\’:;
    まぁお互いとぼちぼちやってきましょう
    ギルド作り直してもいいかな?とも思ってますし

    • 次郎宗光 Says:

      馬さん,毎度どうもです^^

      書を貼るのは一種のギャンブルだと思うのですよ.
      最終目標は書を成功させることであって,確率の高い手を試すことじゃない.
      だから,何やっても結果オーライで良いんジャマイカ.

      ギルドは,う~ん,他にもINしてる人いますからねぇ・・・


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