司教サブロー,Lv160突破

え~,サブローもようやくLv160を突破致しました.今は162か163です.

レジェンド後のキャンペーンで,経験値二倍イベントが目白押しだったわけですが,その間おとなしくサブローのレベル上に専念していれば,余裕で170を突破していたんじゃないかと思いますけどねぇ.

残念ながら特典や祝福目当てにキャンシュータ・メルセデス・シグナスなんぞに手を出していたので,その間サブローのレベル上げはストップしていました.後は,倉庫用に二次のキャノンシュータ二体.まあ,キャノンシュータ二次まで育てるのに何日もかかりませんでしたけどね.

160を超えたので,未来にヘネシスに行けるようにもなりました.まさか,シグナス騎士団があんなことになってるなんてねぇ.メルセデスとシグナスをある程度育てた後(つまり,関連クエをある程度進めた後)だったので,ストーリーが分かって面白かったです.まあ,そのためだけにメルセデスとシグナスを育てる必要はないと思いますが.

シグナス騎士団って,実装当時からあまり良い印象は持ってなかったんですよね.当時はまだ斬光やってましたから(いあ,まだ現役のメインですけど).こちとら,アラインメントがカオスのアウトローでんがな.騎士とかちょ~ウザいんですけどぉ.

その後,キノコ城が実装されたので行ってみると,

騎士団に応援を頼んだけど断られた

とか,いう話じゃないですか.騎士団に相手にしてもらえないので,冒険者を勇者だとかおだてて狩りだしてるんですよ.仮にも王国がね?

 

終わってるだろ

 

お前ラw

 

なんでキノコの連中ってこうも弱々しいんでしょうね.

お姫様が拉致されて困ってるのは分かるけど,だからって水道の配管工のヒゲおやじに姫の救出頼むか,普通?お城があって姫がいて,軍隊まであるんだろうが.それが,一介の労働階級のおっさんに助けてもらわないとダメなのかよ.おかしいだろ.頼むならゴルゴ13にでも頼めよ.なんで配管工なんだよ.しかもおっさん丸腰だよ?たしかにおっさんちょっと強いけどなw でも,敵踏んづけるだけ.武器くらい貸してやれよ.どんだけ役にたたない軍隊なんだよ.姫様一人満足に守れない軍隊に,国民を守ることなんてできるのか?

おっと,これは別のゲームですね.

まあ,どういう事情かは知りませんが,キノコ城からの応援をあっさり断るような連中が騎士団ってのは,どうよ.

「いい気になるなよ」

って思ってたわけですが,実際にシグナスやってみると,ちゃんと派遣されてるんですよね.正騎士じゃなくて,下っ端ですけど.ん~,まあ,下っ端でもちゃんと用を足してるんだから,それでも十分っちゃ十分なんでしょうかね.

まあ,そういう連中だから,未来であんなことになっちゃうんでしょうね.女王は病弱だし,騎士団長はバカばっかり.グリト様とオズを比べれば,人間の中身のレベルが全然違うし.大人と子供みたい.実際問題,グリト様はエルフだから,もう何百年も生きてきたのでしょう.オズなんて小童(こわっぱ)みたいなものでしょうけどね.

あんまりシグナスの悪口言っても仕方ないんで終わりにしますが,アイドルコンテスト(?)の結果はどうだったんでしょうね.サブローはシグナス応援してたんですけどねぇ.アイドルっていうには,ちょいと御歳を召され過ぎでしたんで,苦しい戦いだったとは思いますけど.

それにしても,騎士団の連中は忙しいから応援に来られないってどういうことよ?騎士団何やってんだよ,姫を応援しろよ.公務が忙しいったって,非番の奴もいるだろ?そらね,全員が全員強制的に応援する必要はないよ.いくらなんでも.でもね,ただの一人として姫の応援に駆けつけないって,騎士団としてどうよ?ミハエル,ホークアイ,お前ら砂かぶりで応援する係じゃねーのかよ.イカルト,お前もだよ.キャラ設定の都合上,お前が会場でワーワーやるのは無理があるだろうけど,部下に行かせるくらいの気を使えよ.

 

「はっ,イカルト様.何の御用でしょうか?」
「来たか.まあ,そこに座れ.お前の活躍ぶりは報告で届いているぞ.」
「はい.ありがたきお言葉.これからも姫さまのために日々精進いたします.」
「頼もしいな.まあ,頑張ってくれ.」
「お呼びいただきましたのはその件でしょうか?」
「いや,まあ,お前の働きぶりが素晴らしいということなのだがな,次の満月の日に休暇をやろうと思ってな.」
「ありがたき御心遣い,感謝します.しかし,自分はまだまだ修行が足りませぬ故,休暇などもったいのぉございます.」
「そういきり立つな.気分転換も必要だぞ.」
「はあ,では久しぶりに両親に顔でも見せて参ります.」
「ん?あ~,親孝行も大事だな.しかし,な・・・あまり遠くへ行ってもらっては困る.」
「はあ?」
「ん~,まあ,なんだな,次の満月の夜はだな,ほら,あれだ.」
「何かありましたでしょうか?」
「ん~シグナス姫がだな,ほら,あれだ.」
「姫さま・・・,姫さまは今アイドルコンテストで頑張られていらっしゃいますな.騎士団の輩も姫さまのアイドル姿に大騒ぎでございます.」
「お~,そうか,そんな話もあったな」
「イカルト様はアイドルには興味がございませんか?」
「そんなものには興味がない.ただシグナス姫が出ておられるとは聞いておる.ただでさえ多忙なシグナス姫にくだらぬことをさせる連中がいるものよ.困った話だ.」
「そういえば,満月の夜は姫さまのステージがあります.」
「そう!いや,俺は今初めて聞いたがな,シグナス姫のステージがあるのか.それは初めて知ったな.」
「では,せっかくの休暇ですので,姫さまのステージに応援に行ってまいります.」
「ふむ.アイドルなんぞ,まったくくだらぬものだが,お前の休暇だ,好きに使え.」
「他にも姫さまの応援に行きたいと申す者がおりますが.」
「構わぬぞ.」
「は?」
「その夜の夜警は半分にする.久しぶりに俺が夜警に出よう.」
「半分ですか,それでは城の守りが・・・」
「俺が直々に出ると言っている.不安か?」
「滅相もございません.失言でした,お許し下さい.」
「構わぬ.だが,そもそも我らの務めはシグナス姫をお守りすること.」
「仰せの通りで.」
「姫が留守にしている城を守ることが我らの務めではあるまい.姫のいる場所で姫をお守りする,それこそが我らの務め.」
「では,なるべく多くのものを連れて姫さまの応援に行ってまいります.」
「うむ.どうしても行きたいのであれば,止めぬ.しかし,アイドルとはな.まったくくだらん.」
「申し訳ありません.」
「ま,お前の休暇だ,有意義に使え.」
「ありがとうございます.」

 

くらいのことを言えや.騎士団長だろーが?!

・・・

結局何かというと,未来のヘネシスでのクエストを進めたいので,何としてもLv170までは引き上げたいんですわ.それで連日モンスターパークです.

今日は流してみたのですが,丁度聖魔歓迎@1というパーティーがあったのですが,タッチの差で他の人に決まってしまいました.無念です.でも,その後冬さんスノさん・ゆなさん,古畑さんたちとパーティー組めたので,かえって良かったです.要塞のクリアタイムが10分きってますからね.今日は50%も貯まりましたとさ.

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